【レビュー】『いちばんやさしい 日本語教育入門』
■今井新悟(2018)『いちばんやさしい 日本語教育入門』アスク出版 ちょっと前に↓の記事が話題になりました。 ■AIの進化と日本語教師の役割-今井新悟先生インタビュー(1/3)■AIの進化と日本語教師の役割-今井新悟先… 続きを読む »
■今井新悟(2018)『いちばんやさしい 日本語教育入門』アスク出版 ちょっと前に↓の記事が話題になりました。 ■AIの進化と日本語教師の役割-今井新悟先生インタビュー(1/3)■AIの進化と日本語教師の役割-今井新悟先… 続きを読む »
アマゾンの「内容紹介」より 外国に対し、「日本のマネばかり」「石油が出るだけのラッキーな国」と上から目線を続ける日本の”グローバルエリート”。中国、韓国、そしてドバイでさまざまな外国人と交流を持つ現役外交官が本気で警鐘を… 続きを読む »
N3~N4レベルの日本語学習者向けの短編 (アマゾンの内容紹介からの抜粋) 【日本語を勉強している人向けの物語[中級]】 この本は、 ・中級の新しい言葉や文法、自然な表現を学ぶことができます。 ・そんなに長くないので、最… 続きを読む »
むらログで紹介されており、Kindle版があったのですぐに購入しました。 ■佐々木俊尚「広く弱くつながって生きる」(むらログ) 「弱いつながり」の時代へ 結局この本は、「これからどのように仕事をしていくべきか」ということ… 続きを読む »
Kindle版を読みましたが、 元版は2004年の新書のようです。 構成は以下のようになっています。 第1章:日本人はなぜ英語が下手なのか:その1 動機づけ第2章:日本人はなぜ英語が下手なのか:その2 母語の影響第3章:… 続きを読む »
最近色々とお世話になっている荻野雅由氏が著者の一人として参加されているということで手に取りました。読んで終わりだとすぐに忘れてしまうのでここにその内容やその他諸々を記録しておこうと思います。 実践コミュニティとは 本書の… 続きを読む »
言語学者、鈴木孝夫先生の アンソロジー的小論集です。雑誌に掲載されたものを集めて再編集したものらしいです。もちろん 一般書なので、専門的な内容も噛み砕かれ、読みやすく書かれています。出版は2009年で、もう10年近く前の… 続きを読む »
個人的にも、職業的にも何か生かせれば良いな~と思って読んでみました。 引き込みポイント 著者は東大を出て、ハーバード大学の大学院に進み、企業に入りました。そこで数年勤めた後、現在ではNGO団体でパラリンピック等に関わる仕… 続きを読む »
英語教育に関する本ですが、日本語の授業にも役立ちそうなことが書いてあったので読んでみました。 フォーカス・オン・フォームとは? フォーカス・オン・フォーム 形式重視の教授法と意味重視の教授法の両者の問題点を克服するために… 続きを読む »
CEFRとは 外国語教育や日本語教育や従事する人であれば、CEFRという言葉くらい聞いたことがあるはずです。しかしその内容を簡単に説明せよ!と言われてできるでしょうか?もちろん私も説明できない一人だったので、本書を手に取… 続きを読む »