雑記」カテゴリーアーカイブ

日本語スピーチコンテストの審査方法について考える4

■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える1 ■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える2 ■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える3 ↑からの続きです。最終回です。 採点方法について さて、3… 続きを読む »

日本語スピーチコンテストの審査方法について考える3

■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える1 ■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える2 これまでの記事↑では、よくある2つの採点方式について考えてきました。みなさまから寄せられた情報によりますと、「減… 続きを読む »

日本語スピーチコンテストの審査方法について考える1

スピーチ大会・弁論大会というものがあります。世界中、日本中で開かれていると思いますが、今日はその審査の方法について考えていきたいと思います。長くなるのでシリーズとします。 最初に言っておきますが、この一連のシリーズを読ん… 続きを読む »

頭のいい人とは話せます

先日ラジオを聞いていたら、ある人がおもしろいことを言っていました。 その人はある言語が話せるそうです。ここではフランス語としておきましょう。で、よく「すごいですね、フランス語が話せるんですか」と言われるようなのですが、そ… 続きを読む »

横断的読書術とは?

世の中にはたくさんの読書術があり、それを実践してきた人も少なくないでしょう。しかし、世の中で読書術と言われるものは、なかなか面倒だったりするんですよね。 メモをとる、蛍光ペンでマークする、読書記録をつける… 少なくとも、… 続きを読む »

怒る教師はだめ⁉

以前読んだ本、なんだったか忘れましたが「怒る医者はだめだ」という話がありました。私もその内容に痛く同意したんですが、それは私たち日本語教育従事者にとっても関係がある話ですので、ここで共有しておこうと思います。 怒る医者 … 続きを読む »

2つの素養

だいぶ前の話で恐縮ですが、ホリエモンこと堀江貴文氏が、伝統的で「旧時代的」な寿司業界に対して一言物申すということがありました。 親方や先輩の技を目、手、体で盗みつつ、「飯炊き3年、握り8年」でやっと一人前の寿司職人になれ… 続きを読む »