日本語スピーチコンテストの審査方法について考える4
■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える1 ■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える2 ■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える3 ↑からの続きです。最終回です。 採点方法について さて、3… 続きを読む »
■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える1 ■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える2 ■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える3 ↑からの続きです。最終回です。 採点方法について さて、3… 続きを読む »
■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える1 ■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える2 これまでの記事↑では、よくある2つの採点方式について考えてきました。みなさまから寄せられた情報によりますと、「減… 続きを読む »
■日本語スピーチコンテストの審査方法について考える1 ↑からの続きです。 さて、前回は「得点合計方式」について考えました。今日は「順位得点付与方式」について考えてみます。 順位得点付与方式 モデルケースを出してみます。 … 続きを読む »
スピーチ大会・弁論大会というものがあります。世界中、日本中で開かれていると思いますが、今日はその審査の方法について考えていきたいと思います。長くなるのでシリーズとします。 最初に言っておきますが、この一連のシリーズを読ん… 続きを読む »
先日ラジオを聞いていたら、ある人がおもしろいことを言っていました。 その人はある言語が話せるそうです。ここではフランス語としておきましょう。で、よく「すごいですね、フランス語が話せるんですか」と言われるようなのですが、そ… 続きを読む »
世の中にはたくさんの読書術があり、それを実践してきた人も少なくないでしょう。しかし、世の中で読書術と言われるものは、なかなか面倒だったりするんですよね。 メモをとる、蛍光ペンでマークする、読書記録をつける… 少なくとも、… 続きを読む »
以前読んだ本、なんだったか忘れましたが「怒る医者はだめだ」という話がありました。私もその内容に痛く同意したんですが、それは私たち日本語教育従事者にとっても関係がある話ですので、ここで共有しておこうと思います。 怒る医者 … 続きを読む »
10月は17記事をアップしました。2日に一記事以上のハイペースです。11月は少し立て込んできてアップできる記事数は減ると思いますが、10記事くらいはいきたいところです。 人気記事TOP3 10月にアクセス数の多かった記事… 続きを読む »
「いろどり」の「入門」が11月の末に出るそうですね。 ■いろどり 生活の日本語 今は私も国際交流基金にお給料をもらっている身ですけど、残念ながらこの教科書にはあまり関わっていません。ただ、近くで仕事をしている同僚が「いろ… 続きを読む »
だいぶ前の話で恐縮ですが、ホリエモンこと堀江貴文氏が、伝統的で「旧時代的」な寿司業界に対して一言物申すということがありました。 親方や先輩の技を目、手、体で盗みつつ、「飯炊き3年、握り8年」でやっと一人前の寿司職人になれ… 続きを読む »